連掛虎ノ巻
虎ノ巻第二弾 メバルサビキ釣りの秘伝書、「連掛虎ノ巻 」従来の釣法には無い新しい世界が有ります。
発想の転換が革新をもたらす。8連サビキはルアーだ連掛け釣法!
群れには群れで、智恵には囮で挑め!
ダウンロードはこちらから。
「連掛虎ノ巻 1章 釣り場」pdf版1.94MB
「連掛虎ノ巻 2章 釣り人から見た生態」pdf版1.42MB
(御意見を聞かせて下さい。akou@orchid.plala.or.jp)
御客様どうし楽しく釣って頂く為に船長より御願いします。
隣席とのオマツリをさける為に各自の道糸に合わせた錘を使用して下さい。
道糸は出来るだけ0.4号0.6号を使用し軽い錘で小さな当たりを感じ取る様にすれば、より一層メバル釣りを楽しめ、竿持ちも軽く楽です。
道糸太さ |
標準・水深30mまで |
水深30~50m |
0.4号推奨 |
20号 |
25号 |
0.6号推奨 |
25号 |
30号 |
0.8号 |
30号 |
35号 |
1.0号 |
35号 |
40号 無ければ2個取り付け |
1.2号1.5号 |
40号 無ければ2個取り付け |
50号 無ければ2個取り付け |
2号 |
50号 無ければ2個取り付け |
60号 無ければ2個取り付け |
1. メバルはサビキの枝針が、なびく様に開らかないと釣れません。その為、船をゆっくり動かし、仕掛けを斜めにします。表の錘を守ってお互いにオマツリさせない様に協力して下さい。
2. 根掛りしたらメバルを警戒させない為に竿はシャクラ無いで下さい。また隣席とオマツリをさける為に道糸は出さない様にして、静かに道糸を引き早く仕掛けを切って下さい。
遊漁船あこう船長 遠藤幸助